
いとこ姉による小樽スキー旅行レポの続きをお送りします↓
小樽二日目。一泊なので、もう最終日。この日はスキーをして、夜の便で東京へ帰る弾丸ツアーないとこ姉家。札幌国際スキー場へのスキーバスが朝8時20分にホテル発なので、7時過ぎに朝食会場となる11階のカサブランカへ。今回もJALのツアーで朝食付きです。こちらの朝食も評判が良かったので、楽しみにしていたいとこ姉は、うきうきブッフェ台へ。
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オーセントホテル小樽
まず目に入ったのは、焼きたてホカホカのパン!(TOPの画像) ここのクロワッサン、ちぎる時に伸びがよく、外ぱりぱり中もちもちの美味しいクロワッサンでした。
茹で卵やスクランブルエッグもあり、オムレツを焼いてくれるコーナーは無いけれど、充分な種類です。
ベーコン、ソーセージも。
卵コーナーの横には、北海道らしく蒸かしたてのじゃが芋も。
バターをつけて頂くと、お芋の味が口に広がって幸せのお味♪昨日の魚真焼のじゃが芋といい、北海道のじゃが芋はホント美味しい!
ドリンクは、オレンジジュース、グレープフルーツジュース、コーヒー、紅茶。
道産の牛乳とトマトジュースも。
道産の牛乳はかなりの美味しさ。濃い〜。
フルーツとサラダのコーナー。
フレッシュな野菜やフルーツが豊富。やっぱりホテルの朝食は、これ位のラインナップでないと。
息子が喜んでいたシリアルも。
息子はお魚ご飯も好きですが、クロワッサンもダイスキなので嬉しそう。
私のプレート。
じゃが芋の隣のチーズリゾットも中々の美味しさ。朝からとろっとしたリゾットって良いものです〜。
ダンナのプレート。
おれって盛り付けが上手い、と自画自賛。
フルーツはパイナップルが甘くて美味。どんどん補充されるので、ついついお代わり。
最上階なので眺めもよく、爽やかで楽しい朝食となりました。
バスの時間を気にせず、もっと落ち着いて食べたかった〜〜。
スタッフの方々も親切で、お部屋も静か。朝ご飯も◎で、小樽のお気に入りの一つとなった
オーセントホテル。いとこ姉家は利用しませんでしたが、街中のホテルにしては珍しく大浴場(別料金)もあるそうなので、今度はもう少しゆっくり滞在してみたいな。
朝食を食べたら、スキーウェアに着替えパッキングをし、スキーへGO!
お次は札幌国際でスキー編です。
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