アフタヌーンティ@シャングリラ・バンコク いとこ姉による【2011年7月バンコク旅行記】をお送りします↓

をワット・ポー&ワット・アルンからホテルへ戻ってきたら、水着に着替えてシャングリラ ホテル バンコクのプールへGO!比較的涼しい午前の時間帯を選んで観光しましたが、それでも暑い〜。プールでクールダウンが必要です。

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シャングリラ ホテル バンコク

クルンテープウィングのプールへやって来ました。
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プールのあるお庭へ出入り口付近には、素敵な睡蓮鉢が。
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水音に心癒されます。流れに乗ってくるくる回る睡蓮が可愛い。このあしらい、凄く好み。お家の玄関脇に欲しいなぁ。。


夜のプールも素敵だったけど、昼間のプールも良い感じ〜。
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チャオプラヤー川を行き交う船と水面を眺められ、都会の中のリゾートといった風情。ここでのゴロゴロタイムは最高です。


デッキチェアにスタッフの方がタオルをセットしてくれます。
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ボトルウォーターや飲み物のサービスもフリーです。
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キンキンに冷えたアイスティーでほっと一息。


息子とダンナはコーラを頂いておりました。
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息子は早速プールへ。
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壁がゾウさんだ〜
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ゾウさんの壁の上には確かジャグジースペース。
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全体的にこぢんまりとしたプールですが、人も少なめで落ち着けます。

とってもヘブンリーなクルンテープウィングのプールサイドでは、2011年当時はアフタヌーンティのサービスがあり。今現在シャングリラ・バンコクの公式サイトを見ると、クルンテープウィングの特典としてリバーサイドラウンジでのアフタヌーンティサービスはありますが、プールサイドの文言が見当たらず。現在はクルンテープウィングのアフタヌーンティ・サービスはリバーサイドラウンジでのみの提供のようですので、ここから先の我が家のレポは以前の参考としてご覧頂ければと思います。


と言う訳で、プールサイドでも当時はリバーラウンジと同様のアフタヌーンティーサービスがありました。
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プールスタッフの方がせっせとリバーラウンジから運んで来てくれます。


スコーンや焼き菓子。
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クロテッドもたっぷりで嬉しい〜。


スコーンの焼き色が美しい♪
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サンドイッチはサーモンとハムの二種類。
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チョコレートの上に乗ったオレンジ色のケーキは、確かとてもトロピカルな味わいだった記憶。
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三角のパイはチーズパイ。
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塩気が効いていて息子好みでした。


サーモンのサンドイッチはとっても肉厚。
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しかも出来立てで、パンがパサついていないのが素晴らしい。


息子もプールから上がってきて、美味しい美味しいと食べておりました。
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スコーンもイタダキマ〜ス。
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クロテッドをたっぷり乗せて♪
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香ばしくて美味しいスコーンでした。ただ外の気温は33度くらい?あったので、クリームがだれてしまうのは致し方なく。汗


満腹になりかけていたら、お食事系のサンドが乗ったプレートもご登場〜。
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サーモンたっぷりのサンドと生ハムのサンド。あとはトマトとレタスのベジタブルサンドだったかな。超ボリューミーです。サーモンがむちむちで、一緒にサンドされているクリームチーズのスプレッドも美味しくて大満足。


息子もすっかり寛ぎモード。
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食後は少し日が傾いてきたので、温かい紅茶を頂きました。
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チャオプラヤー川を眺めながらのティータイムは至福の一時。


気付けば息子は再びプールへドボン。
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心行くまでプールタイムをエンジョイしたようで良かった。良かった。

夕暮れが迫ると川風が大分涼しく感じられてきたので、お部屋へ帰ってシャワーを浴びる事に。

プールサイドでのアフタヌーンティータイムは中々貴重な体験でした。こちらのサービスが終了してしまったとしたら非常に残念です〜。次回に続きます。
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以上、いとこ姉によるタイ旅行記をお送りしました。

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