うさぎ島の思い出2 こんばんは、いとこです。引き続き、うさぎ島の思い出を綴りたいと思います。

できることなら移住したいぐらい、私にとっては超楽園パラダイスなうさぎ島こと大久野島。しかし、この小さな島には休暇村 大久野島が一軒あるのみで、残念ながら民家はないんですね・・。それならば可能な限り通うしかない!うおー!

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くださいな♪のポーズがキュートなうさぎさん。
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そんな目で見られたらエサをあげないわけには・・!
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この子はお手手に手袋をしてるみたいな色なので、勝手に手袋ちゃんと命名。


エサボックスに気付いてしまった手袋ちゃん。
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きゃわいいいいい〜!


何かと狙われやすいエサバッグ。
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こうなるともう奪還は不可能ですね・・(笑)
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きっと裸で入れてるキャベツをモシャモシャしているのだと思われます。


エサを持ってるだけで、こんなにも大人気!誰でもモテモテに!
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エサの切れ目が縁の切れ目ではありますが、ま、一時のモテ期を体験できます(笑)。


別の場所にて、美人さんに見つめられてホワ〜。
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足に!子兎さんのあんよが乗ってる・・・!
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こちらから触れると逃げてしまうので、あちらから触ってきてくれる瞬間は貴重なウホウホタイム。爪がちょっぴり痛いけど幸せ!もっと踏んでー!(←ドM)


海岸ではうさぎの雛壇が。(兎壇?)
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島内どこへ行ってもあちこちにうさぎさんの群れがあり、それぞれ違う顔ぶれなのが面白く、ついでにそこへ行けば毎日同じうさぎさんに会えるのも嬉しくて♪


海岸の群れの子。
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お口あーん。


島ではあまり見かけない、赤い目をしたうさぎさんも。
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真っ白なモフモフに真っ赤な目。これぞうさぎさんな感じで美しい!


総立ちで歓迎されるいとこ夫。(の持っているエサ)
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ピッタリくっついたお揃いのポーズをを激写。
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合わせた4つの手がかわいくて悶絶!


もう帰ってしまうの?と、切ない眼差しで見送られ。
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また明日来るからね〜!


こちら、美しい紫陽花と子兎のコラボ。
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子兎さん、絵になる!!

一日何度も島内サイクリングという名のエサ配給業務をしているわけなのですが、


再び山の中でミニちゃんに会えてハッピー♪
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とても警戒心が強く、若干怯えて腰が引けていますが、それでも一生懸命エサを食べる姿が可愛くて。そんなに怖がらなくても大丈夫なんだよと思いつつ、あと数か月もすれば他の大きなうさぎさん達のように、容赦なく乗りかかってくるようになるのかなと(笑)。

今回はレジャーシートを持参し、


海辺のうさぎさんとピクニックも楽しみました。
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スナハマスナハマ♪


とっても美味しいです!(空耳)
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夕暮れ時の静かな海辺で、波の音とうさぎさんがエサを食べるモグモグ音だけが聞こえる中でのピクニック。忘れられない思い出になりました。

すごく楽しかったので、翌日お宿の近くで同じようにやってみたところ、


あ、集まり過ぎてしまった・・・・・。
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エサの気配を感じて遠方からも続々と集まってきてしまい、座る場所すらなくなってきたので即撤収(笑)。


あの、私のクロックス・・・。
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クロックス履くのにも一苦労(笑)。お宿近くは数が多すぎてピクニックには不向きだと勉強しました(笑)。


こちら、展望台近くの木陰でのピクニックタイム。
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ここは適度な人数で静かにまったりとしたひとときを過ごせて幸せな思い出に♪ペットのうさぎさんとは違い、触られるのを極端に嫌うので、触れ合うとまではいきませんが、一緒に近くで過ごせるだけでも十分幸せ。

何日いても全く飽きないどころか、みんな可愛くて幸せすぎるうさぎ島。次で7月のうさぎ島の思い出は最後になります。

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