インターコンチネンタル万座・スーペリアツインルーム いとこ姉から沖縄旅行記が届きました↓

弾丸沖縄旅行のお宿は、西海岸リゾートエリアにあるANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート。一泊なので那覇のホテルも当初は考えましたが、息子がビーチで遊びたいそうなのでリゾートホテルを候補に選定。

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沖縄といえば美ら海水族館は外せないところですが、生き物マニアの息子も今回は水族館よりもビーチを希望。(レポしておりませんが、三年前に家族でオクマに滞在し、その際に美ら海はかなーり長い時間をかけて見学した事があるのでした)

ドラゴンボートにも乗ってみたい息子の為、数あるリゾートホテルの中からビーチアクティビティが海開き前でも充実していたインターコンチをチョイス。手配はお安いプランの取り扱いがあった、ダンナの会社経由で予約。たった一泊でしたが、ホテルのビーチもとても美しく最高にリラックス出来た滞在でした。


吹き抜けの広いロビーエリアがリゾート感溢れる館内。
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寝るだけなので、お部屋はリーズナブルなスーペリアツイン。
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白とブルーでスッキリまとめられています。


窓側のソファは撤去され息子用のエキストラベッドが。
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我が家恒例のエキストラベッド戦争がありましたが、このベッドはダンナには長さが短すぎるので息子が寝る事に(私が寝る気はサラサラ無い・笑)


ベッドサイドテーブル。ランプのシェードの色が可愛い♪
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窓辺のテーブル&チェア。
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エキストラベッドが入ると、どうしてもこの辺りが狭くなってしまうのは致し方ない・・・


ベッドの正面にはテレビ。テレビの下はデスクと一体になったチェスト。
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チェストの脇には冷蔵庫。
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自分で買ってきた物を冷やせる空っぽ系でした。


お部屋備え付けのグラスは琉球ガラスかな?
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さりげないところで沖縄を感じられて良いですね。


ベッドルームの入り口方面の壁には、ブラインドが掛けられた窓があり・・・・
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開けるとガラス張りになっていて、バスルームが見えるようになっています。
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最近流行(笑)のオープンなバスルームです。お風呂から海が見えるというのが魅力の筈ですが、お風呂に入る時にブラインドが上がっていると何とも落ち着かない昭和な私でした。


そんなバスルームのバスタブは、標準的な日本サイズ。
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ユニットタイプのバスルームで、バスタブの横にはトイレです。
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洗面スペースはバスルーム内ではなく、お部屋の入り口近くのクローゼットのお隣スペースにありました。
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ヒルトンニセコと同じような造りです。


洗面台はコンパクトなスペースなので、アメニティ類はベイシン下の引き出しの中に収納されています。
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洗面スペースの並びにはクローゼット。
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クローゼットの中には金庫。
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お部屋からの眺望はチェックイン時は真っ暗で何も見えませんでしたが、


翌朝窓を開けると海というか磯?が広がっていました。
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殆ど寝るだけだったので眺望にはこだわりませんでしたが、連泊するならもう少し上のフロアの方が海がバーンと広がって良いかもしれませんね。でもどこまでも青い海の色の美しさには癒されました〜 やっぱり沖縄の海は違う!



お部屋にチェックイン後、前回レポのととちゃんぷるのお夕飯から帰ってきたら、ダンナと息子はホテルの大浴場へ。私も大浴場に行こうかと思いましたが、夜は混むらしいのでお部屋のお風呂で済ませてしまいました。そんなこんなで、弾丸一日目はあっという間に終了。オヤスミナサイ〜

次回、インターコンチネンタル万座の朝食編に続きます。

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